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原英莉花が師匠の尾崎将司さんを追悼「いつか胸を張って、天国へ報告ができるように」
2026年1月25日(日)午前9:48

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原英莉花が昨年12月23日に78歳で亡くなった師匠の尾崎将司さんを追悼した。
原は尾崎さんの誕生日だった24日に自身のインスタグラムを更新。「1月24日。ジャンボさんのお誕生日でした。先月23日、ジャンボさんは天国へ旅立たれました。それでも、これからも、いつまでも私にとって特別で大切な日です。感謝も、尊敬も、大好きという気持ちも、そして受け入れきれない現実も、まだ言葉にはできません。ただ、教えていただいたことのすべてが今の私をつくっています」と深い感謝の言葉を綴った。
さらに、今年から最高峰のLPGAツアーを主戦場とする原は、「これからも背中を押してくれると思います。Ball is never lie。この言葉を胸に、師匠のようにゴルフと真っ直ぐ向き合い続けます。いつか胸を張って、天国へ報告ができるように」と決意を示すと、「変わらず、敬意を込めて。安らかでありますように」とメッセージを締めくくった。
(写真:Getty Images)
原は尾崎さんの誕生日だった24日に自身のインスタグラムを更新。「1月24日。ジャンボさんのお誕生日でした。先月23日、ジャンボさんは天国へ旅立たれました。それでも、これからも、いつまでも私にとって特別で大切な日です。感謝も、尊敬も、大好きという気持ちも、そして受け入れきれない現実も、まだ言葉にはできません。ただ、教えていただいたことのすべてが今の私をつくっています」と深い感謝の言葉を綴った。
さらに、今年から最高峰のLPGAツアーを主戦場とする原は、「これからも背中を押してくれると思います。Ball is never lie。この言葉を胸に、師匠のようにゴルフと真っ直ぐ向き合い続けます。いつか胸を張って、天国へ報告ができるように」と決意を示すと、「変わらず、敬意を込めて。安らかでありますように」とメッセージを締めくくった。
(写真:Getty Images)








