国内男子
蟬川泰果は7位「どんどん調子を上げていけるように」
2026年4月5日(日)午後5:05

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アジアンツアーのインターナショナルシリーズ ジャパンは5日、千葉県のカレドニアンゴルフクラブ(7,126ヤード・パー71)で最終ラウンドが行われ、14位タイから出た蟬川泰果が6バーディ、1ボギーの「66」で回り、通算11アンダー7位タイに入った。
―4日間を振り返って
トップもスコアを落としている中で難しいコンディションではあったのですが、3日目(73)が悔やまれるのと、今日も1メートルのチャンスを外したりもったいないミスもあったので、優勝するためにはパッティングが一番重要になってくるのかなと思います。今週も少しパッティングのイメージが出て打てていればトップに追い付けるチャンスがあったんじゃないかなと思います。
―収穫と課題があった
シーズン序盤にこの順位で終えられているというのは、オフに取り組んできたことが間違いではなかったなと実感できました。ただ、まだまだ課題もあると感じたので、シーズンは今から始まっていきますが、その中でどんどん調子を上げていけるように練習を怠らず頑張りたいなと思います。
(提供:アジアンツアー)
―4日間を振り返って
トップもスコアを落としている中で難しいコンディションではあったのですが、3日目(73)が悔やまれるのと、今日も1メートルのチャンスを外したりもったいないミスもあったので、優勝するためにはパッティングが一番重要になってくるのかなと思います。今週も少しパッティングのイメージが出て打てていればトップに追い付けるチャンスがあったんじゃないかなと思います。
―収穫と課題があった
シーズン序盤にこの順位で終えられているというのは、オフに取り組んできたことが間違いではなかったなと実感できました。ただ、まだまだ課題もあると感じたので、シーズンは今から始まっていきますが、その中でどんどん調子を上げていけるように練習を怠らず頑張りたいなと思います。
(提供:アジアンツアー)
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