国内女子
岩井明愛、大会レコード更新で2年ぶりの国内V「この自信をアジアシリーズにぶつけたい」
2026年10月12日(月)午後0:14

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米女子ツアーを主戦場とする岩井明愛が11日、国内女子ツアーのスタンレーレディスホンダゴルフトーナメント(静岡県/東名カントリークラブ)で2年ぶり国内7勝目を挙げた。
―ホステスプロとしての重圧
勝手に自分で感じていたプレッシャーがありました。自分の中では、今年勝てなかった試合はいくつかあって(この優勝まで)少し期間が長いように感じました。最近は、自分に打ち勝てていない試合が多いような気がしていて、今日は自分に勝てたという思いがあります。
―通算16アンダーで大会レコード更新
率直に嬉しいです。コンディションがすごく良くて、グリーンもすごく綺麗で速かったですし、やりがいのあるコースだなと思いました。
―最後は派手なガッツポーズ
ホステス大会というのもありましたし、ファンのみなさんがたくさん応援してくれるので、少しでも元気になってもらえたらなという思いでプレーしていたので、本当に嬉しかったです。
―この大会では優勝争いに絡めずにいた。その悔しさはあったか
悔しさと焦り、あと少し不安もありました。勝てそうで勝てない試合があると、何が足りなかったんだろうとか、自分の中で考えることがありました。でも最近はポジティブに考えようと決めてから、物事が良い方向にいくような気がして、今日もポジティブにできました。運も良かったのかなと思います。
―次戦以降にどう繋がっていくか
日本のプレーヤーのレベルの高さも感じますし、その中でこうやって勝てたのが本当に嬉しいです。この自信を今後のアジアシリーズにもぶつけたいと思いますし、また良い報告ができるように頑張りたいです。
(写真:Getty Images)
―ホステスプロとしての重圧
勝手に自分で感じていたプレッシャーがありました。自分の中では、今年勝てなかった試合はいくつかあって(この優勝まで)少し期間が長いように感じました。最近は、自分に打ち勝てていない試合が多いような気がしていて、今日は自分に勝てたという思いがあります。
―通算16アンダーで大会レコード更新
率直に嬉しいです。コンディションがすごく良くて、グリーンもすごく綺麗で速かったですし、やりがいのあるコースだなと思いました。
―最後は派手なガッツポーズ
ホステス大会というのもありましたし、ファンのみなさんがたくさん応援してくれるので、少しでも元気になってもらえたらなという思いでプレーしていたので、本当に嬉しかったです。
―この大会では優勝争いに絡めずにいた。その悔しさはあったか
悔しさと焦り、あと少し不安もありました。勝てそうで勝てない試合があると、何が足りなかったんだろうとか、自分の中で考えることがありました。でも最近はポジティブに考えようと決めてから、物事が良い方向にいくような気がして、今日もポジティブにできました。運も良かったのかなと思います。
―次戦以降にどう繋がっていくか
日本のプレーヤーのレベルの高さも感じますし、その中でこうやって勝てたのが本当に嬉しいです。この自信を今後のアジアシリーズにもぶつけたいと思いますし、また良い報告ができるように頑張りたいです。
(写真:Getty Images)
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