アマチュア競技・イベント
亥飼陽が「65」で初日トップ「全然満足。完璧なプレー」 日本アマ Presented by カープレミア
2026年6月30日(火)午後6:27

- この記事のキーワード
2026年度(第110回)日本アマチュアゴルフ選手権 Presented by カープレミアは30日、三重県の四日市カンツリー倶楽部(7,305ヤード・パー72)で第1ラウンドの競技が行われ、亥飼陽が7アンダー単独トップに立っている。
亥飼は初日を7バーディ、ノーボギーの「65」でプレー。「ピンチは16番のパー3で3パットしそうになったところくらいです。今日はそれ以外はほとんどチャンスで、逆に外してたくらいでしたけど、全然満足です。完璧なプレーでした」と手応えを語った。
新居煌大ら3人が6アンダー2位タイ。また、昨年大会2位の長﨑大星、今年の関西アマチュアで優勝した小林匠は4アンダー9位タイ、2024年王者の松山茉生は3アンダー14位タイ、昨年チャンピオンの佐藤快斗も2アンダー21位タイと上位につけている。
男子アマチュアゴルファー日本一の座を争う今大会には143人が出場し、4日間72ホールのストロークプレーで争われる。
(写真:JGA提供)
亥飼は初日を7バーディ、ノーボギーの「65」でプレー。「ピンチは16番のパー3で3パットしそうになったところくらいです。今日はそれ以外はほとんどチャンスで、逆に外してたくらいでしたけど、全然満足です。完璧なプレーでした」と手応えを語った。
新居煌大ら3人が6アンダー2位タイ。また、昨年大会2位の長﨑大星、今年の関西アマチュアで優勝した小林匠は4アンダー9位タイ、2024年王者の松山茉生は3アンダー14位タイ、昨年チャンピオンの佐藤快斗も2アンダー21位タイと上位につけている。
男子アマチュアゴルファー日本一の座を争う今大会には143人が出場し、4日間72ホールのストロークプレーで争われる。
(写真:JGA提供)
関連番組

第110回日本アマチュアゴルフ選手権競技 Presented by カープレミア
















