海外男子
ブルックス・ケプカが2位発進「勝てれば最高だが、まだ先の話」
2026年5月22日(金)午後2:52

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米男子ツアーのザ・CJカップ バイロン・ネルソンは21日、テキサス州のTPCクレイグランチ(7,385ヤード・パー71)で第1ラウンドが行われ、ブルックス・ケプカ(米)が1イーグル、6バーディ、ノーボギーの「63」を叩き出し、8アンダー2位タイとなった。
―今日のラウンドをどう評価するか
すごく良かった。組の雰囲気も良くて、自然と互いにナイスプレーができて、楽しむことができた。それにようやくパットの感触が良くなってきた。コーチも「良くなっている」と言ってくれた。それがまた自信になっている。
―このコースでプレーするのは2021年以来。変わったところは
グリーンが前とは全然違う。ティーグラウンドからの景観はかなり良い。かといってコース全体はそこまで変わっていない。馴染みもあるし、好きなコース。快適にプレーができる。
―今日のグリーンの印象は
思っていた以上にアンジュレーションがあった。打っていい場所と、外してはいけない場所がはっきりしている。正しい場所からなら傾斜を使ってピンに寄せることもできる。逆に離れていってしまう場合もあるけど。
―大会2勝目がかかっている
優勝できれば最高だが、それはまだ先の話。前回(2018年)この大会で優勝して世界ランク1位に返り咲いたが、今とは状況が違う。確実にポイントを積み重ねてPGAツアーへ戻ろうとしている段階。ただ、もし優勝できれば相当な自信になる。
(写真:Getty Images)
―今日のラウンドをどう評価するか
すごく良かった。組の雰囲気も良くて、自然と互いにナイスプレーができて、楽しむことができた。それにようやくパットの感触が良くなってきた。コーチも「良くなっている」と言ってくれた。それがまた自信になっている。
―このコースでプレーするのは2021年以来。変わったところは
グリーンが前とは全然違う。ティーグラウンドからの景観はかなり良い。かといってコース全体はそこまで変わっていない。馴染みもあるし、好きなコース。快適にプレーができる。
―今日のグリーンの印象は
思っていた以上にアンジュレーションがあった。打っていい場所と、外してはいけない場所がはっきりしている。正しい場所からなら傾斜を使ってピンに寄せることもできる。逆に離れていってしまう場合もあるけど。
―大会2勝目がかかっている
優勝できれば最高だが、それはまだ先の話。前回(2018年)この大会で優勝して世界ランク1位に返り咲いたが、今とは状況が違う。確実にポイントを積み重ねてPGAツアーへ戻ろうとしている段階。ただ、もし優勝できれば相当な自信になる。
(写真:Getty Images)
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