2020-21 WGC-FedExセントジュードインビテーショナル

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- 8月5日(木)~8月8日(日)
- コース:TPCサウスウィンド (テネシー州)
- 賞金総額:1,050万ドル (優勝賞金:182万ドル)
- 解説:進藤大典(プロキャディ・予選)、佐藤信人(プロゴルファー/JGTO理事・決勝) 実況:薬師寺広(予選)、若月弘一郎(決勝)
WGCシリーズ最終戦。FedExポイント、賞金額共に高く、トッププロたちによる激しい戦いが繰り広げられる。舞台は1989年から開催されているテネシー州TPCサウスウィンド。1988年ロン・プリチャード設計でツアー屈指の難関コースとして知られ、唯一のバーディーホールと言われる14番のパー3でもツアー5本の指に入る難しさと言われている。大会はもともと1958年にメンフィスオープンとしてコロニアルカントリークラブでスタート。1986年にFedExがタイトルスポンサーとなり、1988年からはFedEx本社に隣接するTPCサウスウィンドに場を移して行われている。
放送予定
試合結果
2020-21 WGC-FedExセントジュードインビテーショナル
順位
|
選手名
|
1R
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2R
|
3R
|
4R
|
合計
|
スコア
|
---|---|---|---|---|---|---|---|
1
|
エイブラハム・アンサー
|
67
|
62
|
67
|
68
|
264
|
-16
|
2
|
サム・バーンズ
|
66
|
64
|
70
|
64
|
264
|
-16
|
2
|
松山英樹
|
68
|
69
|
64
|
63
|
264
|
-16
|
4
|
ハリス・イングリッシュ
|
62
|
65
|
65
|
73
|
265
|
-15
|
5
|
ダニエル・バーガー
|
66
|
67
|
67
|
66
|
266
|
-14
|