海外男子
カナダペアがシェフラー組を撃破「どんな1ポイントでも大きい。かなり強い相手を倒したのは確か」
2026年9月26日(土)午後4:41

プレジデンツカップは25日、イリノイ州のメダイナカントリークラブでフォアサム5試合の2日目が行われ、マッチ1のコーリー・コナーズ&ニック・テイラー(ともにカナダ)はスコッティ・シェフラー&サム・バーンズに1アップで勝利。この日は世界選抜が全勝し、7.0対3.0とリードを奪った。
―2日目を振り返って
ニック・テイラー:最高だったよ。昨日、試合を見ながら少し感覚をつかむことができたし、今日プレーすることをキャプテンたちが信じて任せてくれた。コーリーは素晴らしいプレーをしてくれた。彼のドライバーショットの後にアプローチを打つのは楽しいよ。僕たちは本当に安定したプレーをして、最後まで食らいついた。
コーリー・コナーズ:PGAツアーで最高の友人の1人で、同じカナダ出身でもある彼と、この舞台でプレーできるのは本当に素晴らしいことだよ。ニックのゲームをすごく信頼しているし、最も重要な場面で彼がいいプレーすることも分かっている。今日もまさにそうしてくれた。一緒にこの経験をできたのは最高だった。
―どのようなプランで臨んだか
コーリー・コナーズ:うまくできたと思う。僕たちは自分たちのゲームをするだけだった。ニックのゲームをすごく信頼しているし、重要な場面でいいプレーをすることも分かっている。ゲームプランを貫いて、重要な場面でいいショットを打てたと思う。終盤にはニックがいいパットをいくつか決めてくれたし、18番ではパーセーブにつながる素晴らしいアプローチをしてくれた。
―シェフラー&バーンズからポイントを奪取
コーリー・コナーズ:この大会では、どんな1ポイントでも大きい。今日はニックと一緒にポイントを取れたのが本当にうれしいよ。かなり強い相手を倒したのは確かだね。18番で彼らのパットがカップの縁に蹴られて外れたのは、彼らにとって少し残念だったと思う。でも僕たちは最後まで粘ったし、本当に楽しかった。
―ニックはこれがデビュー戦
ニック・テイラー:コーリーとデビューできたのは最高だった。彼は僕が完全に信頼している人物だからね。ゲームプランは貫けたと思う。コーリーが序盤に素晴らしいパットをいくつか決めてくれて、僕たちはプレッシャーをかけ続けた。ボギーは1つしかなかったから、このフォーマットでは本当にいいゴルフだったと思う。初めてのマッチでポイントを取れたのは最高の気分だよ。
―2日目はチームが全勝
ニック・テイラー:もちろん本当に厳しい試合だった。でも序盤に1アップのリードを奪って、僕たちは引き下がるつもりはないということをみんなに示せたことが、流れを作るうえで本当に重要だったと思う。
(写真:Getty Images)
―2日目を振り返って
ニック・テイラー:最高だったよ。昨日、試合を見ながら少し感覚をつかむことができたし、今日プレーすることをキャプテンたちが信じて任せてくれた。コーリーは素晴らしいプレーをしてくれた。彼のドライバーショットの後にアプローチを打つのは楽しいよ。僕たちは本当に安定したプレーをして、最後まで食らいついた。
コーリー・コナーズ:PGAツアーで最高の友人の1人で、同じカナダ出身でもある彼と、この舞台でプレーできるのは本当に素晴らしいことだよ。ニックのゲームをすごく信頼しているし、最も重要な場面で彼がいいプレーすることも分かっている。今日もまさにそうしてくれた。一緒にこの経験をできたのは最高だった。
―どのようなプランで臨んだか
コーリー・コナーズ:うまくできたと思う。僕たちは自分たちのゲームをするだけだった。ニックのゲームをすごく信頼しているし、重要な場面でいいプレーをすることも分かっている。ゲームプランを貫いて、重要な場面でいいショットを打てたと思う。終盤にはニックがいいパットをいくつか決めてくれたし、18番ではパーセーブにつながる素晴らしいアプローチをしてくれた。
―シェフラー&バーンズからポイントを奪取
コーリー・コナーズ:この大会では、どんな1ポイントでも大きい。今日はニックと一緒にポイントを取れたのが本当にうれしいよ。かなり強い相手を倒したのは確かだね。18番で彼らのパットがカップの縁に蹴られて外れたのは、彼らにとって少し残念だったと思う。でも僕たちは最後まで粘ったし、本当に楽しかった。
―ニックはこれがデビュー戦
ニック・テイラー:コーリーとデビューできたのは最高だった。彼は僕が完全に信頼している人物だからね。ゲームプランは貫けたと思う。コーリーが序盤に素晴らしいパットをいくつか決めてくれて、僕たちはプレッシャーをかけ続けた。ボギーは1つしかなかったから、このフォーマットでは本当にいいゴルフだったと思う。初めてのマッチでポイントを取れたのは最高の気分だよ。
―2日目はチームが全勝
ニック・テイラー:もちろん本当に厳しい試合だった。でも序盤に1アップのリードを奪って、僕たちは引き下がるつもりはないということをみんなに示せたことが、流れを作るうえで本当に重要だったと思う。
(写真:Getty Images)
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