今年で9年目「ゴルフのたすき」に五輪アスリートコンビ登場 アンバサダーは古閑美保プロ
2026年6月24日(水)午後1:54

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ゴルフ初心者とその初心者を「教える人」を応援する『ダンロップ×ゴルフネットワーク ゴルフのたすき2026』。ありそうでなかったこのイベントは2017年に始まり、今年で9年目を迎えます。アンバサダーの元賞金女王・古閑美保プロと、マスコットキャラクターの「あなグマくん」がプロジェクトを盛り上げます。
プロジェクト名には、ゴルフの楽しさを次の世代の人たちへ「たすき」として繋いでいって欲しいという願いが込められています。今回は「教わる人」にミラノ・コルティナ五輪スキークロス日本代表の新井真季子さん、「教える人」に元競泳日本代表の岩崎恭子さんのアスリートコンビを迎えます。
新井さんはコロナ禍にゴルフをはじめ、その時のラウンド数は30~40回。ただし、その後は本職の競技に4年間集中する必要があったので、ここ2~3年は数回のプレーにとどまっていると言います。一方、岩崎さんのゴルフ歴は25年で、近年は月に2~4回ほどのペースでラウンドを続けているそうです。
まずは、新井さんが初のクラブフィッティングを体験。その後、2人は早速クラブの感触を確かめるべくショートコースに向かいますが、自身のスイングや力量に合わせた最適なクラブで新井さんのゴルフにどんな変化が生まれるのか。そして、その様子を見守る古閑プロが「教わる人」「教える人」を独自の視点で評価していきます。古閑プロが考える「教える人の心得」とは?
★CS放送ゴルフネットワーク「ダンロップ×ゴルフネットワーク ゴルフのたすき2026 #1」より(放送・見逃し配信中)
プロジェクト名には、ゴルフの楽しさを次の世代の人たちへ「たすき」として繋いでいって欲しいという願いが込められています。今回は「教わる人」にミラノ・コルティナ五輪スキークロス日本代表の新井真季子さん、「教える人」に元競泳日本代表の岩崎恭子さんのアスリートコンビを迎えます。
新井さんはコロナ禍にゴルフをはじめ、その時のラウンド数は30~40回。ただし、その後は本職の競技に4年間集中する必要があったので、ここ2~3年は数回のプレーにとどまっていると言います。一方、岩崎さんのゴルフ歴は25年で、近年は月に2~4回ほどのペースでラウンドを続けているそうです。
まずは、新井さんが初のクラブフィッティングを体験。その後、2人は早速クラブの感触を確かめるべくショートコースに向かいますが、自身のスイングや力量に合わせた最適なクラブで新井さんのゴルフにどんな変化が生まれるのか。そして、その様子を見守る古閑プロが「教わる人」「教える人」を独自の視点で評価していきます。古閑プロが考える「教える人の心得」とは?
★CS放送ゴルフネットワーク「ダンロップ×ゴルフネットワーク ゴルフのたすき2026 #1」より(放送・見逃し配信中)
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