海外男子
R.ヘンリーがプレーオフ制す 松山英樹は13位、中島啓太は28位
2026年6月1日(月)午前8:28

米男子ツアーのチャールズシュワブチャレンジは5月31日、テキサス州のコロニアルカントリークラブ(7,289ヤード・パー70)で最終ラウンドが行われ、ラッセル・ヘンリー(米)が通算12アンダーで並んだエリック・コール(米)とのプレーオフを制し、今季初優勝、ツアー6勝目を挙げた。
3打差の5位タイから出た松山英樹は2バーディ、3ボギーの「71」と落とし、通算8アンダー13位タイだった。
中島啓太は「70」の通算4アンダー28位タイ。金谷拓実は「69」の通算イーブンパー54位タイ、久常涼は「69」の通算2オーバー単独66位で終えた。
全米オープン王者のJ.J.スポーン(米)とゲーリー・ウッドランド(米)は通算10アンダー6位タイ、ジャスティン・トーマス(米)は通算8アンダー13位タイとなった。
(写真:Getty Images)
3打差の5位タイから出た松山英樹は2バーディ、3ボギーの「71」と落とし、通算8アンダー13位タイだった。
中島啓太は「70」の通算4アンダー28位タイ。金谷拓実は「69」の通算イーブンパー54位タイ、久常涼は「69」の通算2オーバー単独66位で終えた。
全米オープン王者のJ.J.スポーン(米)とゲーリー・ウッドランド(米)は通算10アンダー6位タイ、ジャスティン・トーマス(米)は通算8アンダー13位タイとなった。
(写真:Getty Images)
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2026 チャールズシュワブチャレンジ
5月28日(木)~5月31日(日)
















