海外男子
ザンダー・シャウフェレは3位「最後まで粘り強くプレーできた」
2026年3月16日(月)午後4:10

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米男子ツアーのザ・プレーヤーズチャンピオンシップは15日、フロリダ州のTPCソーグラス(7,352ヤード・パー72)で最終ラウンドが行われ、ザンダー・シャウフェレ(米)が6バーディ、3ボギーの「69」で回り、通算11アンダー単独3位に入った。
―今日は忍耐強くプレーするのが難しかった
かなり難しかった。不運というか、計算外のことも起きた。ただ、結果として3アンダーで回れたのは良かった。
―今季自己最高の3位
2週連続で週末にオーバーパーを打つのは避けたいと思っていた。最後まで粘り強くプレーできたことは良かった。
―これまでの経験が生きた
そうだね。特に17番(浮島のパー3)は威圧感があって怖いホールだが、グリーンが例年より柔らかかった。だから、正しいショットを打てばチャンスにつけることができた。
―今日の17番は少し風に押し戻された
ティーアップが少し高かった。サンドウェッジで打ったが、地面から打つ時ほどの強いインパクトではなかった。その分、風に戻されてしまった。
―マスターズへ向けて得られた収穫は
アイアンショットが良かったり、フェアウェイをたくさんキープできたり、今週は全体的にかなり安定していた。あとは、パッティングをもう少し何とかしたい。
(写真:Getty Images)
―今日は忍耐強くプレーするのが難しかった
かなり難しかった。不運というか、計算外のことも起きた。ただ、結果として3アンダーで回れたのは良かった。
―今季自己最高の3位
2週連続で週末にオーバーパーを打つのは避けたいと思っていた。最後まで粘り強くプレーできたことは良かった。
―これまでの経験が生きた
そうだね。特に17番(浮島のパー3)は威圧感があって怖いホールだが、グリーンが例年より柔らかかった。だから、正しいショットを打てばチャンスにつけることができた。
―今日の17番は少し風に押し戻された
ティーアップが少し高かった。サンドウェッジで打ったが、地面から打つ時ほどの強いインパクトではなかった。その分、風に戻されてしまった。
―マスターズへ向けて得られた収穫は
アイアンショットが良かったり、フェアウェイをたくさんキープできたり、今週は全体的にかなり安定していた。あとは、パッティングをもう少し何とかしたい。
(写真:Getty Images)
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