チームセリザワの藤田寛之&宮本勝昌がチームテーラーメイドの塩見好輝&新村駿と対決
2026年1月20日(火)午後1:45

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CSゴルフネットワークの長寿番組「TEAM SERIZAWA」2026年1月放送回は、チームテーラーメイドから塩見好輝プロ、新村駿プロが参戦。チームセリザワの藤田寛之プロ、宮本勝昌プロとガチンコ対決を繰り広げます。MCは芹澤名人と藤澤響花さんです。
舞台は、2022年の日本プロゴルフ選手権大会が開催された静岡県のグランフィールズカントリークラブ。競技方法は8ホールのストロークプレーで、交互にショットを打つオルタネート形式を採用し、完全ホールアウトで争われます。
1ホール目は529ヤードのロングホール。ティーショットは宮本プロがドライバー、塩見プロがミニドライバーを選択し、ともにフェアウェイをキープ。2打目地点へ向かう途中の会話では和やかなトークが展開されました。
53歳の宮本プロは「2026年はどんな年にしていきましょう? シニアのトーナメントを盛り上げることは必須ですね。ここ数年はワインが本当に大好きで、一年中ワインを飲んでいたいですね」と笑顔。一方、56歳の藤田プロは「私はそろそろスローライフ。突っ走って来たから少しスピードを落として、寄り道をしながら…」と将来像を語りました。
一方、25歳の新村プロは「10個上に見えないんですよ。年齢を聞いてビックリして」と驚きを口にし、35歳の塩見も「嬉しいことを言ってくれますね」と笑顔を見せました。
そして迎えた2打目。塩見プロは4番ユーティリティで放ったショットがグリーン右サイドのバンカーへ。「逃げたなぁ」と悔しそうな表情を浮かべる。続く藤田プロは7番ウッドで狙うも「ちょっと当たりが悪いよ」とつぶやき、こちらはグリーン手前のバンカーへ。
3打目、宮本プロはバンカーショットをピン手前約4メートルにつけると、新村プロもナイスリカバリーでチャンスを演出。藤田プロのバーディパットは惜しくも外れましたが、塩見プロは短いパットを確実に沈め、チームテーラーメイドが幸先よくリードを奪いました。2ホール目以降、試合の流れがどう動くのか。両チームの意地とプライドがぶつかり合う展開から、ますます目が離せません。
◆CSゴルフネットワーク放送予定
TEAM SERIZAWA
毎月第2・第4火曜 午後10時~
動画配信サービス「ゴルフネットワークプラスTV」で見逃し配信予定
舞台は、2022年の日本プロゴルフ選手権大会が開催された静岡県のグランフィールズカントリークラブ。競技方法は8ホールのストロークプレーで、交互にショットを打つオルタネート形式を採用し、完全ホールアウトで争われます。
1ホール目は529ヤードのロングホール。ティーショットは宮本プロがドライバー、塩見プロがミニドライバーを選択し、ともにフェアウェイをキープ。2打目地点へ向かう途中の会話では和やかなトークが展開されました。
53歳の宮本プロは「2026年はどんな年にしていきましょう? シニアのトーナメントを盛り上げることは必須ですね。ここ数年はワインが本当に大好きで、一年中ワインを飲んでいたいですね」と笑顔。一方、56歳の藤田プロは「私はそろそろスローライフ。突っ走って来たから少しスピードを落として、寄り道をしながら…」と将来像を語りました。
一方、25歳の新村プロは「10個上に見えないんですよ。年齢を聞いてビックリして」と驚きを口にし、35歳の塩見も「嬉しいことを言ってくれますね」と笑顔を見せました。
そして迎えた2打目。塩見プロは4番ユーティリティで放ったショットがグリーン右サイドのバンカーへ。「逃げたなぁ」と悔しそうな表情を浮かべる。続く藤田プロは7番ウッドで狙うも「ちょっと当たりが悪いよ」とつぶやき、こちらはグリーン手前のバンカーへ。
3打目、宮本プロはバンカーショットをピン手前約4メートルにつけると、新村プロもナイスリカバリーでチャンスを演出。藤田プロのバーディパットは惜しくも外れましたが、塩見プロは短いパットを確実に沈め、チームテーラーメイドが幸先よくリードを奪いました。2ホール目以降、試合の流れがどう動くのか。両チームの意地とプライドがぶつかり合う展開から、ますます目が離せません。
◆CSゴルフネットワーク放送予定
TEAM SERIZAWA
毎月第2・第4火曜 午後10時~
動画配信サービス「ゴルフネットワークプラスTV」で見逃し配信予定
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